chaotic library
本やら映画やら。
<<
2008年08月
>>
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
新着記事
(08/14)
出星前夜
(07/28)
7月に読んだ小説
(07/28)
自転車マンガ
(07/28)
自転車小説
(07/28)
ザ・ダーク
カテゴリ
小説
(152)
その他の読書
(142)
コミック
(225)
写真集
(17)
雑誌
(20)
映画
(70)
アート・アニメーション
(9)
音楽
(45)
ドラマ・TV番組
(21)
映像
(11)
アボカド観察記録
(19)
フェルデンクライスメソッド
(23)
このblogについて
(3)
雑記
(21)
過去ログ
2008年08月
(1)
2008年07月
(13)
2008年06月
(5)
2008年05月
(8)
2008年04月
(6)
2008年03月
(8)
2008年02月
(5)
2008年01月
(19)
2007年12月
(11)
2007年11月
(16)
2007年10月
(8)
2007年09月
(34)
2007年08月
(9)
2007年07月
(10)
2007年06月
(22)
2007年05月
(11)
2007年04月
(14)
2007年03月
(12)
2007年02月
(32)
2007年01月
(34)
TOP
/ アート・アニメーション
2007年01月31日
年をとった鰐
「年をとった鰐」&山村浩二セレクト・アニメーション
結局劇場では見そびれてしまった
「年をとった鰐」だけ、とりあえず見た。他は追々。
DVD/07.01.28
posted by schneebly at 23:42|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
アート・アニメーション
|
|
2006年07月06日
アニメーションの世界へようこそ
山村 浩二
アニメーションの歴史からつくり方まで、
カラー写真を交えてコンパクトに紹介した本。
入門書なので、ディープなアニメーション好きには
物足りないかもしれないが、
山村氏が自作について解説したり
制作の様子を紹介したりしているのでファンにはたまらない。
そういえば、
岩波ジュニア新書を自分で買って読んだのは初めてかも。
購入/06.07.03読了
新作『年をとった鰐』&山村浩二セレクト・アニメーション
@
ユーロスペース
可視幻想 山村浩二アニメーション+原画展
(広島は遠いけど観に行きたいな〜)
山村浩二ブログ
知られざるアニメーション
posted by schneebly at 23:07|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
アート・アニメーション
|
|
2006年03月31日
3月のとりこぼしアニメ
ジブリがいっぱいSPECIALショートショート
購入/06.03.08
posted by schneebly at 23:55|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
アート・アニメーション
|
|
2006年01月26日
国際アートアニメーションインデックス 5&6
今回の2枚は、空くじなし!の
充実したラインナップだった。
vol.5は、ほろ苦いテイストの
"When The Day Brakes"(カナダ)や
絵本『永い夜』をアニメ化した"Stormy Night"(カナダ)、
他3作。
vol.6は、
「岸辺のふたり」
のデュドク監督の
「お坊さんとさかな」や
カフカの「断食芸人」をコマ撮りアニメにした作品、他3作。
どれも秀作揃い!
ミシェル・レミュー著/森絵都訳
購入/06.01.12
posted by schneebly at 20:02|
Comment(2)
|
TrackBack(0)
|
アート・アニメーション
|
|
2005年12月04日
緑玉紳士
日本の作家のクレイ・アニメーション。
劇場で観そびれたので、DVD化を待っていた。
セットの雰囲気や細かいカット割りがすごく気に入った。
キャラクターはキモかわいい感じで、
セリフがなくてウニャウニャ言ってるだけ。
最初は正直え〜っと思ったけど、だんだん愛着がわいてくる。
クレイ・アニメーションって
観るときはさらっと観ちゃうけど、
制作の裏側を知ると壮絶だ。
キャラクターとセットをつくるのに1年半、
撮影に1年半、ほとんど全部独りの作業。
しかも、その細かいこと…。
「これからのアニメは3DCG。手描きの時代はもう終わり」
なんて声もあるけど、アニメーションの表現は
もっともっと多様で奥深いんだぞ!と言いたくなる。
購入/05.12.02
posted by schneebly at 23:59|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
アート・アニメーション
|
|
2005年11月27日
ベルヴィル・ランデブー
主役はパワフルなばーちゃんたちと不細工な犬。
自転車と音楽とカーチェイス。
雑多でいびつで、かなり痛快。面白かった。
購入/05.11.27
posted by schneebly at 19:49|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
アート・アニメーション
|
|
2005年10月26日
国際アートアニメーションインデックス Vol.3&4
一番気に入ったのはVol.3の "The Way"(韓国)。
"Copy Shop"(オーストリア)もシュールでよかった。
Vol.4では"Instinct"(エストニア)。
今回は、クレイメーションが多くて得した気分。
購入/05.10.26
posted by schneebly at 23:34|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
アート・アニメーション
|
|
2005年09月27日
岸辺のふたり
公式サイト
以前から気になっていた作品で、
今回アニメーション熱が再発した勢いで購入。
何度も店頭で手にとっては、
8分の短編で1,800円か…とためらっていたんだけど、
ケチケチしてる場合じゃなかった。
あれこれ言葉を費やして語るのは野暮なので
内容については触れないでおく。
台詞なし、極限まで削ぎ落とされた画面なのに
強い表現力、というところで、
ガブリエル・バンサンの『アンジュール』を思い出した。
購入/05.09.27
posted by schneebly at 19:54|
Comment(2)
|
TrackBack(2)
|
アート・アニメーション
|
|
2005年09月24日
国際アートアニメーションインデックス Vol.1&2
広島国際アニメーションフェスティバル傑作選
Vol.1
Vol.2
広島国際アニメフェス
は、
2年に1回、8月下旬に開かれているイベント。
行ってみたいと思いつつ、毎回行きそびれている。
次回(第11回)は2006年開催。
こういう作品集を出してくれないかなあ、と
思っていたのでとてもありがたい!
特に印象的だった作品は、Vol.1の
"The Process"(フランス)と
"Fast Film"(オーストリア、ルクセンブルグ)。
値段がもう少し安ければ文句なし。
私がアートアニメにハマりだした頃に比べて、
古今東西のアニメ作家のDVDが続々と発売されたり
あちこちで上映会が催されたりと、
こういった作品を観られる機会は確実に増えている。
でも、もう少し贅沢を言えば、いつでも好きなときに
観たい作品が観られるようになったら最高だと思う。
iTunes Music Storeみたいに、
1作品いくらとかでダウンロードできるサービスがあったら
絶対利用しちゃうなあ。
それから、ハコとしてのアニメ・ライブラリーもほしい。
映画館と美術館と図書館を一緒にした感じの。
購入/05.09.24
↓ 追記
ビデオクリップが見られるサイトを
探してうろうろしていたら、
アニメーション作家山村浩二の
blog
を発見。
作家・作品紹介が中心で、とても充実している。
posted by schneebly at 19:48|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
アート・アニメーション
|
|
このページのトップへ ▲
アクセスカウンター
記事検索
ウェブ
記事
プロフィール
名前:schneebly
一言:三度の飯より
本とマンガが好き。
主な読書タイムは
通勤電車の中。
<注目作家>
あさのあつこ
飯嶋和一
伊坂幸太郎
いしいしんじ
金城一紀
川端裕人
今野敏
佐藤多佳子
梨木香歩
橋本紡
三浦しをん
森絵都
<殿堂入り>
池澤夏樹
稲見一良
塩野七生
中島らも
山田詠美
吉村昭
吉本ばなな
E.L.カニグズバーグ
最近のコメント
当たった
by schneebly (11/09)
当たった
by ふぅ子 (11/07)
1万ヒットありがとうございます
by schneebly (11/02)
1万ヒットありがとうございます
by 藍色 (10/31)
みずうみ
by 藍色 (09/24)
最近のトラックバック
ラン
by
粋な提案
(08/03)
鴨川ホルモー
by
花ごよみ
(08/01)
地に埋もれて
by
"やぎっちょ"のベストブックde幸せ読書!!
(05/28)
死神の精度
by
HAPPYMANIA
(05/01)
妙なる技の乙女たち
by
粋な提案
(04/22)