2005年07月04日

2005上半期印象に残ったコミックス

ヒストリエ
ヒストリエ 1 (1)

正月に、学生時代を過ごした街を
数年ぶりに訪れてゼミの先輩2人と
飲みに行ったときに、
「最近おすすめのマンガないですか?」と
尋ねたらこれをすすめられた。
他にも『絶望に効くクスリ』と
『黄色い本』を。どれも当たりだった。

絶望に効くクスリ 1―ONE ON ONE (1)

黄色い本―ジャック・チボーという名の友人

魔女
魔女 1 (1)
いろんな意味でびっくりした作品。
画面の密度も、内容の密度も、
めっちゃ濃いい。

働きマン
働きマン (1) (モーニングKC (999))
恋にうつつを抜かす女よりも、
仕事にうつつを抜かす女に共感してしまうのは
女子としてどうかと思うが、まあ仕方ない。
『監督不行届』にも笑った。
監督不行届 (Feelコミックス)
posted by schneebly at 19:57| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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