2009年12月31日

アバター 3D

最初はあまり見る気がなかったんだけど
見た人たちの感想をネットで読んでいるうちに
これはリアルタイムで見ておいた方がいいかも、と
半ば義務感のように劇場へ。

臨場感というか没入感がものすごかった。
鑑賞というより体験ってかんじ。
上映前の予告編も、3D作品が次々出てきて
娯楽映画は、これからみんな3Dになっていくのかも、
と思ってしまった。

洋画は字幕派なので
いつも通り字幕版を選んだら、
3Dだと目がとても疲れる...
奥行きのある画面と、
手前の(に見える)字幕を
行ったり来たりするのが、うっとおしかった。
吹き替え版の方が映像に集中できそう。
でも役者の声はちゃんと聞きたい...
2回見ろってことか。

劇場/09.12.30
posted by schneebly at 15:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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