2009年08月28日

吉田篤弘

「家には本を置かない主義」といって
読み終わった本をいつもくださる元同僚。
いただいた中に、たまたま数冊
入っていたので固め読み。

初めて訪れる、でもどこか懐かしい街を
お散歩するような気持ちになる物語たち。


つむじ風食堂の夜
つむじ風食堂の夜 (ちくま文庫)借用/09.08.17


空ばかり見ていた
空ばかり見ていた (文春文庫)

流しの床屋、ホクトさん。いいなあ。

借用/09.08.20


小さな男*静かな声
小さな男 * 静かな声借用/09.8.21
posted by schneebly at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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